グッドイヤーが思いついた「発電するタイヤ」@wired_jp

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今回は非常にくだらない話。

といっても毎回くだらないのが鉄板なのだけれども。

くだらないけど嘘ではない。エイプリルフールも通常営業します。

車のタイヤで発電するという記事タイトルを見てイメージしたのは、昔の自転車のダイナモ発電器のように、タイヤに回転式の発電機を取り付けて発電するのかと思ってしまった。

もちろん、わざわざ回転の抵抗を増すような装置をつけるわけがないので、ブレーキをかけた時だけに作動するとか、まるで小学生のような発想なんだけど・・・。

しかし当然ながら記事を読むと、NHK教育でやっている科学の授業解説番組的な知識を元にした発電法が解説されているのであった。当たり前だよな・・。

記事によるとスズやビスマスといった鉱物が必要らしいのだが、technologyがいろいろと発展しても、そのハードウェアにはまだまだ昔からの鉱物資源が必要とされるのだなぁと。

発電手段は増えたとしても、どちらにせよ鉱物資源はまだまだ必要なようですね・・・。

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