日大アメフト部・内田正人監督の辞任会見は、なぜ誠意が感じられなかったのか 文春オンライン[文藝春秋] /「言葉と無意識の仕草のどちらを信じたらよいかわからない時」は、「仕草を信じよ」が原則

スポンサーリンク


日大アメフト部監督の最初の謝罪を臨床心理士が解説した記事。

 社会心理学者のピーター・コレットはその著書『うなずく人ほど、うわの空』(ソニーマガジンズ)の中で、「言葉と無意識の仕草のどちらを信じたらよいかわからない時」は、「仕草を信じよ」が原則だと綴っている。

要約すれば、監督の謝罪(最初の)には俺は悪くないという姿勢が透けて見えるという内容。

真実はこれから明らかになっていくのだろうが、引用した部分が参考になったのでピックアップしてみました。

確かに、言葉を選んでしゃべっている時でも、仕草までにはなかなか意識がいかないから、つい本音が出てしまうもの。

これからは人の嘘を見抜く参考にさせてもらう・・・だけでなく、自分が嘘を付く時にも気を付けようw

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする